分かったみたい。分からないけど(笑)

 2013-10-25
大きな窓から見える空はグレーだらけ。
外には一歩も出る予定は無いのに、台風が気になって天気予報を見ています^^;。

午前中に腰から脊髄液を採る腰椎穿刺という検査。
痛い検査だという評判だけど、若い担当医先生、上手でした。助かった!
その後も全く痛くないし、頭痛や吐き気もありません。

午後は昨日と同じ検査室へ。
何と今日はウクライナからの交換留学生が2人立会いました。
大学病院だからそういうこともあるんですね。
検査の先生と英語でやり取りして、わたしにはチンプンカンプンです。
もっとも、昨日の先生同士のやり取りも、カタカナの専門用語でわからなかったけど^^;。

神経の検査はとても繊細で、時間もかかります。
が、検査の先生は相当なエキスパートのようだと素人のわたしでも感じます。
通常測定が難しいらしい箇所を、技術を駆使して調べてくれて、
最後の段階で何かが分かったようでした。

そのおかげで診断がついたみたい。
夕ご飯を食べていたら主治医先生一行3名がやって来て、
ひとまず結果を説明してくれました。
疑わしいと言われていたのと、ちょっと違いますが、
どちらにしても難しく、自分のことなのにすぐには理解できません^^;。

それにしても、先生一行はいつもわたしがご飯食べてると、やって来る…。
それだけお忙しいんだろうな〜。
お箸が使いにくいのを、実演付きで説明できていいけど^^;。

たぶん、これで検査はひとまず終わりなんじゃないかと思います。
あんまり自信ないけど…。



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